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開会式の様子。今回も沢山の出場選手でリングは一杯。 |
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第一試合の下副田君(B)と森田君(フィ)の試合の様子。今回で3回目の対戦。実力の均衡した試合でした。 |
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第二試合の布元(保)君(B)と藤野君(B)の試合。最年少の二人の対決。二人は当ジムスパーリング大会では、二回目の対戦。どんどん前に出る二人の熱戦でした。 |
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第三試合の布元(寿)君(B)と西埜君(フィ)の試合も再戦です。西埜君健闘しましたが、今回も布元君がポイント勝ちしました。 |
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第四試合、穴口君(B)と小川君(フィ)の試合の様子。二人ともU-15ジュニアボクシング出場経験者。二人ともとても上手でした。 |
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第五試合の小幡君(B)と瀬尾君(フィ)の試合の様子。スパーリング大会初出場者同士の戦い。こちらも均衡した試合でした。 |
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第六試合、前田君(B)と森田君(フィ)の試合。前田君は良く頑張りました! |
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安岡君(B)と西埜君(フィ)の第七試合の様子。優勢に試合を進めた西埜君がポイント勝ち。 |
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第八試合、万場君(粋)と吉村君(フィ)の試合。大きな身長差を埋めるべく吉村君が攻めて行きますが、万場君が上手くかわしていきました。 |
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第九試合、井筒君(B)と浅井君(フィ)の試合の様子。お互いにデビュー戦でした。 |
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ここで休憩。余興として近くの中華料理のレストラン「夢郷」より、お店のマスターさんと娘さんがバレエのダンスをご披露してくれました。 |
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第十試合の山本君(粋)と江川君(フィ)の試合。相手の出方を窺いながらも手を良く出した山本君がポイント勝ち。 |
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第十一試合、原田さん(フィ)と杉森君(フィ)の試合の様子。仲良しの二人のリマッチ。今回もキャリアで勝る原田さんが勝ちました。 |
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第十二試合、木下君(粋)と山口君(フィ)の試合の様子。山口君がダウンを奪うも木下君が積極的に前に出ていました。 |
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第十三試合、安岡君(B)と岩谷君(フィ)の試合。この試合に勝ちました安岡君が努力賞を獲得しました。 |
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第十四試合、巾崎君(粋)と清水君(フィ)の試合。巾崎君は他の格闘技の経験が長くトリッキーなボクシングを展開しましたが、ボクシングのキャリアで勝る清水君の勝利でした。 |
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第十五試合、守田さん(B)と三島君(フィ)の試合の様子。今回の最重量級対決。リーチの長さとボクシングキャリアの長さで有利な三島君のRSC勝ちでした。 |
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第十六試合、中田君(粋)と辻君(フィ)の対戦。足を使って巧みなボクシングを展開した中田君が勝利。中田君が敢闘賞を獲得。 |
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第十七試合、ボクシングサークル粋風の代表、高稲達弥さんとフィリアの期待の新人米島辰明君の対戦。フットワークを駆使し自分のボクシングを貫いた米島君がポイント勝ち。 |
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セミファイナル、前回のメインイベントを張った対戦。藤野嵐斗君(B)と小川廉君(フィ)の再戦!前回以上の接戦になりました。廉君今回は優秀選手賞獲得。 |
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メインイベントの安原君(B)と津田君(フィ)の試合。両者共に公式戦の出場経験のある者同士。体格差を克服して上手く接近戦に持ち込んだ津田君がRSC勝ちを収めました。津田君二回目の最優秀選手賞獲得。 |
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閉会式の様子。敢闘賞の賞状を受け取る中田君。 |
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